クビレちゃんクビレちゃん

こんにちは!クビレちゃんです。

今回はCUBIRE(クビレ)にどのような成分が入っているのか、調査してまいりました!

Instagramや@cosmeなどで話題のサプリメント、CUBIRE(クビレ)にどのような成分が含まれているのか?

調査してまいりましたので、ご報告させていただきます!

また腸内フローラや善玉菌など、最近になってよく耳にするけど、よく分からない…といった方も是非ご覧ください。

わかりやすく説明いたします!



▼▼▼【送料無料】1日たった16円のCUBIRE(クビレ)でヤセ菌を増やす▼▼▼

最高にお得なキャンペーンで試してみる

返金保証付きで安心。定期回数の制限なし。

CUBIRE(クビレ)の成分

CUBIRE(クビレ)の成分

CUBIRE(クビレ)には様々な身体に良い成分が含まれています!

ですが、その一つ一つにどのような効果が期待できるのか分からない方も多いのではないでしょうか?

CUBIRE(クビレ)に含まれる成分を一つ一つ解説して参ります!

CUBIRE(クビレ)の成分①ユーグレナ

CUBIRE(クビレ)の成分

まず、CUBIRE(クビレ)で看板になっていると言っても過言ではない「ユーグレナ」という成分についてご説明いたしますね。

ユーグレナと聞いてピンとくる方は少ないと思いますが、「ミドリムシ」だと、いかがでしょうか?

理科の授業で勉強した方も多いはず…

実は、ユーグレナはミドリムシの学術名なんです!

そのミドリムシが近年、豊富な栄養素を持っていて身体に良いと多様な分野で研究されています。

豊富な栄養素を持っている秘訣は、植物と動物両方の性質を持っているところです!

ユーグレナは植物のように光合成を行い、栄養素を体内に貯めることができます。

そして、動物のように細胞を変形させて動くこともできるのです。

2つの性質を併せ持つからこそ、持っている栄養素が幅広く、その数なんと59種類!

ユーグレナの素晴らしいところは他にもあります。

ユーグレナが乳酸菌を活性化する働きがあるということも、研究によりわかってきました。

ある実験では、ユーグレナを使って牛乳をヨーグルトにしたところ、要した時間はたったの18時間…!

CUBIRE(クビレ)の成分

これには驚きですよね。

栄養豊富で、乳酸菌も活性化するユーグレナという成分がCUBIRE(クビレ)には入っています。

CUBIRE(クビレ)の成分②有胞子性乳酸菌

CUBIRE(クビレ)の成分

CUBIRE(クビレ)にはユーグレナの他にも、「有胞子性乳酸菌」という成分も入っています。

まずは「乳酸菌」がいかに身体によいか、説明してまいります。

乳酸菌は皆さまにとっても、耳馴染みのある言葉だと思いますが、実際にどのような成分か?

正直、私も調査するまで知りませんでした。

乳酸菌とは、摂取した炭水化物などの糖を栄養源にして、腸内に乳酸を作る菌の総称です。

要は乳酸菌が炭水化物を食べて、乳酸を作ってくれるのです。

炭水化物を食べ過ぎた…そんな時に乳酸菌が腸内にたくさんいると太りにくいわけですね!

それだけではなく、乳酸を作ってくれるので腸内が酸性に傾きます。

腸内を酸性に近づけることで、腸内の腐敗を防ぎ、腸の蠕動活動を活性化、そして便秘を改善することができます。

また便秘が改善されることで、腸内に老廃物が溜まりにくくなり、美容にも良いです。

乳酸菌が多く、酸性に傾いた腸内を「腸内フローラ」「腸内環境の改善」と説明されることが多いですね。

食べてもあまり太らない体質の人は、腸内フローラが整っていたのですね!

ただ、CUBIRE(クビレ)に含まれているのはただの乳酸菌ではありません。

「有胞子性乳酸菌」という成分です!

これは酸や熱に強いという特性があります。

サプリを飲用し、乳酸菌を元気な状態で腸まで届けるという企業努力ですね。

CUBIRE(クビレ)の成分③ビフィズス菌B-3

CUBIRE(クビレ)の成分

ビフィズス菌B-3には脂肪の蓄積を抑え、腸内の細菌バリア機能を正常に保つ役割があります。

一度ついてしまったら、なかなか取ることができない内臓脂肪や皮下脂肪に対して、ビフィズス菌B-3は直接アプローチします。

また腸内には細菌の侵入を防ぐバリア機能があります。

一般的には、必要な栄養分を吸収しながら、体内に必要のない細菌類をバリアし、それらは老廃物として排泄されます。

しかし、油分の多い食べ物を摂取するなど、暴飲暴食をしたり、アルコールの過剰摂取により、バリア機能が損なわれる時があります。

そうすると、栄養分と一緒に不要な細菌類を体内に取り込んでしまいます。

そこで、ビフィズス菌B-3を摂取すれば、損なわれたバリア機能を正常に戻し、健康的な腸内環境を保つことができるのです。

仕事でお酒の付き合いが多い方や、ストレスによる暴飲暴食をしてしまいがちな方には、不可欠な成分ですね。

CUBIRE(クビレ)の成分④酪酸菌

酪酸菌もまた、近年栄養学などの分野で注目されている成分です。

酪酸菌は栄養分を溜め込まず、消化・吸収を促す短鎖脂肪酸の一つと言われていますが、中でも酪酸菌そのものが持つ増殖機能がとても強いことで注目されています。

酪酸菌は腸内の粘液分泌を促進し、その粘液が大腸壁と便をコーティングしてくれます。

つまり酪酸菌があれば、菌自体が勝手に増殖してくれ、粘液の分泌を促進します。

そしてたくさん分泌された粘液が、大腸壁の保護をしながら、便のコーティングまでしてくれる。

これらの作用から、よりスムーズなお通じが得られるのです!

また、CUBIRE(クビレ)は1日1回だけの飲用で十分な効果が見込めますが、その秘訣の一つに増殖機能が強い酪酸菌があるのかもしれないです。

ちょっとした環境の変化やストレスで便秘がちになりやすい皆様を、酪酸菌が支えてくれます!

CUBIRE(クビレ)の成分⑤雑穀麹

CUBIRE(クビレ)の成分

これまでご紹介してきた成分で十分な効果が見込めそうなCUBIRE(クビレ)ですが、まだまだ高価的な成分が含まれています!

次にご紹介する成分が雑穀麹です。

これまで腸内環境を良くするためには善玉菌を増やすことが不可欠だとお伝えしてまいりました。

雑穀麹の酵素によって生み出される「オリゴ糖」は善玉菌の大好物なんです!

雑穀麹が生み出すオリゴ糖をエサにして、元気な善玉菌の繁殖を促します。

そして、その雑穀麹がCUBIRE(クビレ)には6種類も配合されているのです!

CUBIRE(クビレ)の成分⑥きのこキトサン

CUBIRE(クビレ)の成分

さらにさらに善玉菌を増やす成分がきのこキトサンです。

きのこキトサンが体内フローラのサポートを行い、善玉菌を増やしてくれるのです!

きのこキトサンはきのこ由来の植物性繊維ですので、消化・吸収をコントロールし、不要な栄養はしっかりと排泄してくれます。

お通じが硬くて困っている方、トイレの時間が長くて困っている方にもってこいな成分だと思います!

CUBIRE(クビレ)の成分⑦サラシア

さらにダイエットに嬉しい成分まであります。

サラシアは古くからインドなどで、糖尿や肥満の治療に用いられたオーガニックの糖吸収抑制成分です。

人間が太るメカニズムの中で、最も太りやすいタイミングとは急激に血糖値が上昇する時です。

だから、血糖値が急激に上昇するスイーツや炭水化物は太りやすいんです!

CUBIRE(クビレ)には、糖の吸収を抑制してくれるサラシアが入っているので、甘いものを食べても血糖値がゆるやかに上昇するわけです。

甘いものが大好きな方、おかずだけのダイエットに飽き飽きしている方には、ぜひ試していただきたいです!

 

クビレちゃんクビレちゃん

効果的な成分がたくさん含まれているので説明が長くなってしまいました…

最後に成分について、わかりやすくおさらいをしますね!

CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

CUBIRE(クビレ)の成分まとめ

効果的な成分がたくさん含まれているCUBIRE(クビレ)ですが、何と言っても嬉しいのが、一つのサプリに多様な成分が含まれている点ですよね。

健康的な腸内環境が欲しいし、ダイエットもしたいし、でも美味しいものは食べたい、いつまでも美しくいたい!

そういった欲張りな方は困っていたのではないでしょうか?

サプリが多ければ、それにかかる費用も高額…

そして1日に何錠もサプリを飲まないといけない…

CUBIRE(クビレ)なら、腸内環境の正常化・健康面・ダイエット・美容効果などなど、多岐にわたる効果が見込めるので、とってもお得ですね!

 

クビレちゃんクビレちゃん

最後までお読みいただき、ありがとうございます!

有効成分を効率的に腸まで届けるCUBIRE(クビレ)を是非試してみてください。



▼▼▼【送料無料】1日たった16円のCUBIRE(クビレ)でヤセ菌を増やす▼▼▼

最高にお得なキャンペーンで試してみる

返金保証付きで安心。定期回数の制限なし。